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ワラック博士の植物性超微粒子ミネラル
「ミネラルについて、これは知っておいて下さい。」と言うテーマでお伝え致します。
◆ミネラルは、もともと土壌や水に含まれている
ミネラルは英語で「鉱物」という意味があります。
単一の元素で構成され、Ca(カルシウム)やFe(鉄)など、元素記
号で表されます。
人間の体内に存在する元素のうち、炭素・水素・酸素・窒素を 除いたものを「ミネラル」といいます。
ビタミンとミネラルは自然界に存在しますが、大きな違いがあ
ります。
ビタミンは微生物や動植物の生命活動によって生み出される有
機化合物ですが、ミネラルは土壌や水の中に含まれる無機質で、
動植物は作り出す事ができません、植物はミネラルを吸収して体内で
微粒子に(コロイド、ナノ粒子)にする働きがあるそうです。
◆なぜ13種類のミネラルの所要量が定められたのか?
ミネラルの中には、必ず摂らなければならない「必須ミネラル
」があります。
日本で、所要量あるいはそれに準ずる数値が定められていた
ミネラルは、ナトリウム・マグネシウム・リン・カリウム・カル
シウム・鉄の6種類でしたが、近年、新たに、クロム・マンガ
ン・銅・亜鉛・セレン・モリブデン・ヨウ素の7種類について も所要量が定められました。
13種類のミネラルについて所要量が定められた背景には、
日本人の食生活がミネラルをバランスよく摂取しにくい環境にあ る、という問題があります。
ミネラルの摂取バランスが崩れると、だるい・疲れやすい・風
邪を引きやすい・イライラしやすいといった症状が現れます。
さらに、各種生活習慣病の発症にも関係していると考えられて います。
◆ミネラルはペアを作ってバランスをとっている
ミネラルは、ナトリウムとカリウムのように、ペアで相互にバ
ランスをとりながら体内で働いています。
ぺのどちらか片方が増えすぎると、もう片方が減少してバラン スが崩れてしまいます。
食品を加工するとナトリウムが増え、カリウムは減る傾向にあ るので、ナトリウムの摂りすぎと、カリウムの摂取不足が問題
になっています。
また、カルシウムの摂りすぎは、マグネシウム・リンなどの吸 収量を妨げる事が分かっています。
21世紀は、「ミネラル」の時代だと言われています。
現代医学がミネラルの果たす役割について認識されたのは、近年になってから
で、ミネラルの先進国はアメリカです、40以上もの会社から販売されています!
日本の国民はミネラルに関する知識が未だ遅れています。 アメリカでは、既に植物性ミネラルで「アメリカはなぜ!ガンが減少したのか?」
との著書まで出ています。
「プラトンミネラル」の開発者である「ワラック博士」は、ノーベル賞にノミ ネートの経験者であり、世界で最も厳しいと言われているFDAの審査基準・ 概念をくつがえした博士です。
開発者のワラック博士は、過去に40社前後のMLM企業のミネラル製品に携わ ってきましたが、ミネラルの含有量、品質、体内への吸収力がこれはダメだと感 じ、最高品質の「プラントミネラル」を開発されました。
MLM業界での、ミネラル製品のシュアは40%と言われています。そして、 殆どの企業がミネラルの製品で、急成長を遂げてきました。
ですから、エンジェビティの「プラントミネラル」は、MLM業界では、品質 が圧倒的に良く、値段も他社より安く設定されていますので、負ける事が無い 製品なのです。
更に、エンジェビティは、最高品質の原料の採掘現場を全て押さえていますの
で、世界中の人が愛用しても500年分の原料を確保しているとのこと!
ですから、他社が真似る事さえ出来ない製品なのですね!

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